- 9733
- 2026/08/28
- 時価
- 718億円
- PER 予
- 12.86倍
- 2010年以降
- 赤字-37.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.1倍
- 2010年以降
- 1.2-3.66倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.08%
- ROE 予
- 16.32%
- ROA 予
- 4.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4 イトマンスイミングスクールが新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、政府や地方自治体による要請により営業停止した期間中に発生した固定費等450百万円を特別損失に振替えて表示しております。2022/02/10 13:31
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2022/02/10 13:31
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/02/10 13:31
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における財政状態は、前連結会計年度末に比べ総資産が2,115百万円増加し、73,823百万円に、純資産が1,245百万円増加して、21,838百万円となっております。2022/02/10 13:31
総資産の異動は、流動資産の増加878百万円、および固定資産の増加1,237百万円が主な要因であります。流動資産の増加は、生徒募集期に発生した売掛金が順調に回収され999百万円の減少となった一方、生徒数増加による増収や、期中の資金調達により現金及び預金が1,817百万円増加したことなどによるものであります。また、固定資産の増加は、投資有価証券の期末時価評価等に伴う増加1,122百万円、ソフトウエアの増加217百万円などによるものであります。
純資産の増加は、親会社株主に帰属する四半期純利益2,586百万円、およびその他有価証券評価差額金等、その他の包括利益累計額の増加603百万円を計上した一方で、配当金の支払1,140百万円、収益認識会計基準等の適用に伴う期首利益剰余金の減少額804百万円があったことによるものであります。