純資産
連結
- 2019年3月31日
- 169億4400万
- 2020年3月31日 +12.75%
- 191億400万
- 2021年3月31日 +7.79%
- 205億9200万
個別
- 2019年3月31日
- 138億8200万
- 2020年3月31日 +10.54%
- 153億4500万
- 2021年3月31日 +5.64%
- 162億1100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② たな卸資産
当社及び連結子会社共、先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/03/31 10:34 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期の財政状態の概況は、次のとおりであります。2023/03/31 10:34
当連結会計年度末における財政状態は、前連結会計年度末に比べ総資産が4,895百万円増加し、71,708百万円に、また、純資産は1,488百万円増加して、20,592百万円となっております。
総資産の異動は、流動資産の増加5,035百万円および固定資産の減少139百万円が主な要因であります。この流動資産の増加は、法人税や配当金の支払いがあった一方で、生徒数増による増収や、期中の資金調達による現金及び預金の増加4,868百万円と、売掛金の増加404百万円があったことなどによるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異の会計処理方法2023/03/31 10:34
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
④ 小規模企業等における簡便法の採用 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2023/03/31 10:34
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/03/31 10:34
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 2,177.00円 2,346.67円 1株当たり当期純利益 332.56円 276.61円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。