構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 1100万
- 2021年3月31日 +9.09%
- 1200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び連結子会社共、定率法を採用しております。2023/03/31 10:34
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産処分損の注記(連結)
- ※5 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2023/03/31 10:34
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 8百万円 20百万円 工具、器具及び備品 1 1 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/03/31 10:34
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 4,287百万円 4,138百万円 土地 11,587 11,587
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 内訳は以下のとおりであります。2023/03/31 10:34
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物工具、器具及び備品土地 149百万円2079 149百万円2079 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2023/03/31 10:34
当社グループは、資産を事業資産及び遊休資産に区分し、事業資産については1校舎をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位と捉えグルーピングする方法を採用しております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 校舎3件(愛媛県) 教室及び事業所 建物及び構築物工具、器具及び備品 0 校舎1件(茨城県) 教室及び事業所 建物及び構築物 0
校舎のうち6校舎は移転もしくは閉校しており、その他20校舎については営業活動から生ずるキャッシュ・フローが帳簿価額を下回っていることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。当該減少分は減損損失195百万円として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物160百万円、工具、器具及び備品30百万円、長期前払費用0百万円、その他4百万円であります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2023/03/31 10:34
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。