包括利益
連結
- 2022年12月31日
- 42億9100万
- 2023年12月31日 -4.45%
- 41億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 総資産の異動は、流動資産の減少3,404百万円、および固定資産の増加1,908百万円が主な要因であります。流動資産の減少は、生徒募集期に発生した売掛金が順調に回収された一方で、配当金や法人税等の支払などがあり、現金及び預金が3,119百万円減少したことなどによるものであります。また、固定資産の増加は、投資有価証券の期末評価に伴う増加2,732百万円を主因とした投資その他の資産の増加2,308百万円があった一方で、のれんが償却により269百万円減少したことなどによるものであります。2024/02/13 15:31
純資産の増加は、親会社株主に帰属する四半期純利益2,159百万円、その他有価証券評価差額金等、その他の包括利益累計額の増加1,940百万円を計上した一方で、配当金の支払による2,632百万円の減少があったことによるものであります。
(2)会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定