トーカイ(9729)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 健康生活サービスの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 18億8400万
- 2014年9月30日 +2.07%
- 19億2300万
- 2015年9月30日 +8.48%
- 20億8600万
- 2016年9月30日 +27.33%
- 26億5600万
- 2017年9月30日 +4.25%
- 27億6900万
- 2018年9月30日 -1.52%
- 27億2700万
- 2019年9月30日 +6.75%
- 29億1100万
- 2020年9月30日 -24.15%
- 22億800万
- 2021年9月30日 +29.08%
- 28億5000万
- 2022年9月30日 +12.39%
- 32億300万
- 2023年9月30日 -6.06%
- 30億900万
- 2024年9月30日 +10.24%
- 33億1700万
- 2025年9月30日 +26.32%
- 41億9000万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報提供事業を含んでおります。2023/11/13 11:07
2 財又はサービスの種類に記載している「その他」の区分は、病院関連事業(健康生活サービス)における医療周辺業務、給食事業(健康生活サービス)における給食等の提供、清掃事業(環境サービス)における清掃業務の提供等であります。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 健康生活サービス
シルバー事業の介護用品レンタルや、病院関連事業の戦略商品である「入院・入居セット」の売上が好調に推移したことに加え、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けていた寝具・リネンサプライ事業及びクリーニング設備製造事業の売上が、観光需要の拡大に伴うホテル・旅館稼働率の回復、リネンサプライ業界の省人・省力化設備への投資意欲の高まりにより伸長したことから、前年同四半期比増収となりました。利益面につきましては、増収効果のほか、エネルギー価格高騰に対応したお客様への提供価格見直しやエネルギー原単位改善等生産性向上に努めたことによる利益貢献はあるものの、コロナ禍の収束に伴うレンタル資材費の増加、事業拡大のための人件費の増加、10月から稼働の埼玉工場に係る一時費用の発生等により前年同四半期比減益となりました。
2023/11/13 11:07売上高 34,910百万円 (前年同四半期比 1,876百万円増、 5.7%増) 営業利益 3,009百万円 (前年同四半期比 194百万円減、 6.1%減)