営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 56億1200万
- 2017年12月31日 +3.85%
- 58億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,277百万円には、セグメント間取引消去56百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,334百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/02/14 10:58
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報提供事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,469百万円には、セグメント間取引消去58百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,527百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/14 10:58 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、全てのセグメントにおいて前年同四半期比増収を達成し、過去最高を更新しました。2018/02/14 10:58
利益面につきましては、営業力強化のための人件費等の増加やレンタル資材費の増加、事業譲受に伴う諸費用の発生等があるものの、売上増加に伴う利益増により、営業利益・経常利益が前年同四半期比増益となりました。また、関連会社1社の株式を追加取得し、連結子会社化したことに伴い、特別利益(負ののれん発生益及び段階取得に係る差益)を計上しており、株主に帰属する四半期純利益についても前年同四半期比増益となりました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績については、売上高821億13百万円(前年同四半期比38億90百万円増、5.0%増)、営業利益58億28百万円(前年同四半期比2億16百万円増、3.9%増)、経常利益60億8百万円(前年同四半期比2億17百万円増、3.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益42億4百万円(前年同四半期比3億49百万円増、9.1%増)となりました。