営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 76億3800万
- 2019年3月31日 -4.28%
- 73億1100万
個別
- 2018年3月31日
- 24億8000万
- 2019年3月31日 +17.62%
- 29億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報提供事業を含んでおります。2019/06/28 10:57
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報提供事業を含んでおります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/28 10:57 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/06/28 10:57
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2019/06/28 10:57
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △2,044 △1,984 連結財務諸表の営業利益 7,638 7,311
(単位:百万円) - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2019/06/28 10:57
上記経営戦略のもと、2020年3月期につきましては、売上高120,552百万円、営業利益7,498百万円を数値目標として掲げ、その達成に向けて努めてまいります。
(単位:百万円) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 収益面につきましては、「調剤サービス」が診療報酬改定の影響を受けて前年同期比減収となった一方、「健康生活サービス」の主要事業である病院関連事業及びシルバー事業、「環境サービス」は順調に推移しました。また、病院関連事業・シルバー事業・リースキン事業などを行う連結子会社が1社増加したこともあり、当連結会計年度における当社グループの売上高は、前年同期比6,964百万円(6.4%)増加し、116,349百万円となり、過去最高を更新しました。2019/06/28 10:57
利益面につきましては、売上増加に伴う利益増はあるものの、人件費等の増加、「調剤サービス」における診療報酬改定の影響などにより、営業利益が前年同期比327百万円(4.3%)減少し、7,311百万円となりました。また、経常利益は、営業外収益の増加により前年同期比43百万円(0.6%)増加し、7,898百万円となりましたが、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、前期に、関連会社1社の連結子会社化に伴う特別利益(段階取得に係る差益及び負ののれん発生益) を計上していたため、前年同期比542百万円(9.7%)減少し、5,026百万円となりました。
[セグメント別状況]