営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 57億3000万
- 2020年12月31日 -11.38%
- 50億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,528百万円には、セグメント間取引消去38百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,567百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/02/08 9:58
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報提供事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,568百万円には、セグメント間取引消去49百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,617百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/08 9:58 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 第3四半期連結累計期間(2020年4月1日~2020年12月31日)においては、依然として続く新型コロナウイルス感染拡大に伴うホテル・旅館稼働率低下の寝具・リネンサプライ事業及びクリーニング設備製造事業への影響により、前年同四半期比減収となり、利益面につきましても、売上減少に伴う利益減に加え、医療現場などで業務を行う従業員に対する特別支援金支給の影響などにより、前年同四半期比減益となりました。2021/02/08 9:58
② 調剤サービス売上高 45,238百万円 (前年同四半期比 1,517百万円減、 3.2%減) 営業利益 3,779百万円 (前年同四半期比 488百万円減、 11.4%減)
当期7店舗の出店及び2店舗の閉店により、138店舗の事業展開となりました。新型コロナウイルス感染拡大に伴い、長期処方が増加したことにより処方箋単価は上昇したものの、患者の受診控えや医療機関の外来診療縮小等により処方箋枚数が減少し、前年同四半期比減収となりました。利益面につきましては、技術料売上の減少に伴い利益が減少したものの、売上原価及び販管費の低減に努めた結果、前年同四半期と比べほぼ横ばいになりました。