営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 15億5500万
- 2022年6月30日 +5.02%
- 16億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△540百万円には、セグメント間取引消去1百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△541百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/08/08 11:09
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報提供事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△628百万円には、セグメント間取引消去△1百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△627百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/08 11:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- シルバー事業の介護用品レンタルや、病院関連事業の戦略商品である「入院セット」の売上が好調に推移したことに加え、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受ける寝具・リネンサプライ事業につきましても、緊急事態宣言の発令やまん延防止等重点措置が適用されていた前年同四半期に比べ大きく回復し、前年同四半期比増収となりました。利益面につきましては、資源高、円安の加速によるエネルギーコストの増加、事業拡大のための人件費の増加、レンタル資材費の増加はあるものの、売上増加に伴う利益増の他、エネルギー原単位改善等生産性向上に努めたことにより前年同期比増益となりました。2022/08/08 11:09
②. 調剤サービス売上高 16,203百万円 (前年同四半期比 860百万円増、 5.6%増) 営業利益 1,355百万円 (前年同四半期比 185百万円増、 15.9%増)
当期2店舗の出店により、147店舗の事業展開となりました。