- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門の設備投資額であります。
【関連情報】
2026/06/22 16:32- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
健康生活サービス事業における生産設備(機械装置及び運搬具)等であります。
(イ) 無形固定資産
ソフトウエアであります。
2026/06/22 16:32- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
2024年12月3日に行われた株式会社介護センター花岡との企業結合について前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、暫定的に算定されたのれんの金額3,589百万円は、会計処理の確定により663百万円減少し、2,926百万円となっております。のれんの減少は、主に無形固定資産その他に含まれるマーケティング関連資産が1,013百万円、繰延税金負債が349百万円増加したことによるものです。
また、前連結会計年度末ののれんが650百万円、利益剰余金が4百万円減少し、無形固定資産その他が987百万円、繰延税金負債が341百万円増加しております。なお、前連結会計年度の連結損益計算書は、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ12百万円減少し、当期純利益及び親会社株主に帰属する当期純利益が4百万円減少しております。
2026/06/22 16:32- #4 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
‥‥主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)
‥‥定額法
その他の有形固定資産
‥‥主として定率法
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物並びに一部の連結子会社については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 15~50年
機械装置及び運搬具 10~17年2026/06/22 16:32 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門の設備投資額であります。
2026/06/22 16:32- #6 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当社グループ(当社及び連結子会社)では、当連結会計年度は全体で4,018百万円の設備投資を実施しました。なお、設備投資額には有形固定資産、無形固定資産が含まれております。
「健康生活サービス」においては、当社における病院関連事業本部 基幹システム稼働におけるソフトウェア等を中心に3,080百万円の設備投資を行いました。「調剤サービス」においては、連結子会社のたんぽぽ薬局株式会社における新規店舗設備と調剤関連器具及び店舗備品等を中心に479百万円の設備投資を行いました。「環境サービス」においては、連結子会社の株式会社同仁社におけるリースキン工場稼働に伴う建物・機械装置等を中心に218百万円の設備投資を行いました。「その他」の事業及び全社において239百万円の設備投資を行いました。なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
2026/06/22 16:32- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 10~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
‥‥定額法
2026/06/22 16:32- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 2~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
‥‥定額法
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