売上高
個別
- 2017年8月31日
- 127億1864万
- 2018年8月31日 -12.35%
- 111億4759万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、当社は、前事業年度に引き続き、積極的に幅広い業種からの受注獲得を展開し、開発案件の立上げに注力しました。以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は次のとおりとなりました。2018/10/09 12:41
東京証券取引所において平成30年6月29日に公表いたしました当第3四半期累計期間の修正業績予想と比べ、売上高は、金融・保険業および電力・運輸業等の売上高が計画に達しなかったものの、情報・通信業および製造業等の売上高が計画に達したことにより、111億47百万円となり1億55百万円(1.4%)上回りました。
利益面は、売上高の増加、原価率の改善、販売費及び一般管理費の削減等により、業績予想を上回りました。営業利益は、12億74百万円となり1億67百万円(15.1%)上回りました。経常利益は、15億51百万円となり1億65百万円(12.0%)上回り、四半期純利益は、10億49百万円となり1億16百万円(12.5%)上回りました。