営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 67億500万
- 2016年12月31日 -11.77%
- 59億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額12百万円は、セグメント間取引消去であります。2017/02/06 11:41
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/02/06 11:41
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、お客様企業内の業務プロセスのデジタル化を支援するサービスでは、引き続き、AI(人工知能)・RPA(ロボティクス・プロセス・オートメーション)をはじめとした最先端テクノロジーとバックオフィス業務を中心としたBPOサービスを融合した新たなサービスの開発に注力していきます。2017/02/06 11:41
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高177,446百万円となり前年同期比7.6%の増収となりました。利益につきましては、新規事業・新規案件の立上コスト増加などにより、営業利益は5,916百万円となり前年同期比11.8%の減益、経常利益は持分法による投資損益の影響などにより5,768百万円となり前年同期比8.5%の減益となりました。また、前年同期に計上していた投資有価証券売却益の減少などにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,272百万円となり前年同期比14.0%の減益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。