無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 62億3800万
- 2019年3月31日 -43.35%
- 35億3400万
個別
- 2018年3月31日
- 11億6700万
- 2019年3月31日 +35.39%
- 15億8000万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、基幹業務で使用するサーバー設備等(工具器具備品)であります。2019/06/25 15:02
・無形固定資産
主として、基幹業務で使用するソフトウエア(ソフトウエア)であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/06/25 15:02 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期減少額の主なものは、次のとおりであります。2019/06/25 15:02
3 当期首残高および当期末残高は取得価額であります。(1)事業所設備減少 ソフトウエア 447百万円 その他無形固定資産 41百万円 合計 488百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産について減損損失を計上いたしました。2019/06/25 15:02
当社グループは、管理会計区分ごとに資産のグルーピングを行っております。また、遊休資産については、個別にグルーピングを行っております。用 途 種 類 場 所 (連結子会社の資産)欧州総販売代理事業 その他無形固定資産 イギリス ロンドン (連結子会社の資産)その他 建物及び構築物工具、器具及び備品リース資産(有形)ソフトウエアソフトウエア仮勘定その他無形固定資産 ―
グルーピングの単位である一部子会社において、投資額の回収が見込まれないため、その所有する資産について減損損失を認識いたしました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却しております。2019/06/25 15:02
(ロ) 無形固定資産の減価償却方法(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却の終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2019/06/25 15:02
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。