- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、時価算定会計基準第19項および「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、財務諸表に与える影響はありません。
2022/08/05 14:12- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用し、時価算定会計基準第19項および「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、連結財務諸表に与える影響はありません。
また、「金融商品関係」注記において、金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項等の注記を行うこととしております。ただし、「金融商品の時価等の開示に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第19号 2019年7月4日)第7-4項に定める経過的な取扱いに従って、当該注記のうち前連結会計年度の係るものについては記載しておりません。
2022/08/05 14:12- #3 会計方針に関する事項(連結)
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品及び製品:主に総平均法
仕掛品:個別法
2022/08/05 14:12- #4 売上原価明細書(連結)
ロ 商品売上原価明細書
2022/08/05 14:12- #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
② 【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(2022年3月31日) | 提出日現在発行数(株)(2022年6月22日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 48,794,046 | 48,794,046 | 東京証券取引所市場第一部(事業年度末現在)プライム市場(提出日現在) | 単元株式数は100株であります。 |
| 計 | 48,794,046 | 48,794,046 | ― | ― |
2022/08/05 14:12- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
・請負契約に基づく業務のうち、進捗度を直接的に見積ることができないものの、履行義務の結果を合理的に測定できる場合は、見積総原価に対する実際原価の割合(インプット法)で算出しております。履行義務の結果を合理的に測定できない場合は、発生した実際原価の範囲でのみ収益を認識しております。
また、商品の販売については、顧客へ引き渡された時点で、支配が移転し履行義務が充足されることから、当該時点で収益を認識しております。
6 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
2022/08/05 14:12- #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
取引の理由
当社は、お客様企業のデジタルトランスフォーメーション支援、ビジネスプロセスアウトソーシングを中心としたサービスを提供しております。日本直販事業に関しましては、商品開発・マーケティング・データ分析・コールセンター・物流における当社ケイパビリティを活かし、顧客の皆様方への商品提供の効率化に向けて一定の成果を果たしました。本取引により、顧客の皆様方へ、より幅広い商品ラインナップおよびサービスの更なる向上で応えると共に、当社は中心業務へと経営資源を集中させることを目的としております。
2.会社分割の事業内容・規模
2022/08/05 14:12- #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1. 金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針
2022/08/05 14:12