- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2022/08/05 14:12- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
・有形固定資産
主として、基幹業務で使用するサーバー設備等(工具器具備品)であります。
2022/08/05 14:12- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ) 有形固定資産の減価償却方法(リース資産を除く)
建物
2022/08/05 14:12- #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2022/08/05 14:12- #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2022/08/05 14:12- #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たにアズーリ株式会社を連結したことに伴う、連結開始時の資産および負債の内訳ならびに株式の取得価額と株式の取得のための支出は次のとおりであります。
| 流動資産 | 671百万円 |
| 固定資産 | 22百万円 |
| のれん | 153百万円 |
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
該当事項はありません。
2022/08/05 14:12- #7 減損損失に関する注記(連結)
・その他の事業の資産 69百万円
(建物及び構築物 18百万円、工具、器具及び備品 43百万円、ソフトウエア 6百万円、その他無形固定資産 0百万円)
なお、回収可能価額の算定は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、回収可能価額は零として評価しております。
2022/08/05 14:12- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
| 前連結会計年度(2021年3月31日) | 当連結会計年度(2022年3月31日) |
| のれん償却額 | 0.28% | 0.16% |
| 固定資産減損損失 | 0.18% | 0.07% |
| 関係会社株式売却損益 | 0.52% | 0.06% |
| 受取配当金等永久に益金に算入されない項目 | △0.10% | △0.02% |
| 固定資産未実現益 | △0.04% | △0.07% |
| 法人税特別控除 | △0.52% | △0.26% |
2022/08/05 14:12- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(1) 財政状態の分析
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて42,572百万円増加し、218,455百万円となりました。このうち流動資産につきましては、「受取手形、売掛金及び契約資産」や「現金及び預金」が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて30,459百万円増加し、150,990百万円となりました。固定資産につきましては、12,112百万円増加し、67,465百万円となりました。主な要因として、保有上場株式の時価評価が増加し「投資有価証券」が増加したことや、持分法による投資利益が大幅に増加し「関係会社株式」が増加したことなどであります。
負債の部につきましては、「転換社債型新株予約権付社債」や「買掛金」が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて14,208百万円増加し、97,575百万円となりました。
2022/08/05 14:12- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
貯蔵品:最終仕入原価法
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2022/08/05 14:12- #11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
流動資産合計 46,295百万円
固定資産合計 10,349百万円
流動負債合計 29,828百万円
2022/08/05 14:12