アイ・エス・ビー(9702)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2014年12月31日
- 5246万
- 2015年12月31日 -1.17%
- 5185万
- 2016年12月31日 +0.27%
- 5199万
- 2017年12月31日 +232.74%
- 1億7299万
- 2018年12月31日 +8.14%
- 1億8708万
- 2019年12月31日 +10.47%
- 2億666万
- 2020年12月31日 +9.46%
- 2億2621万
- 2021年12月31日 +4.54%
- 2億3648万
- 2022年12月31日 +0.45%
- 2億3754万
- 2023年12月31日 +6.84%
- 2億5378万
- 2024年12月31日 +8.08%
- 2億7429万
- 2025年12月31日 -4.12%
- 2億6300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2026/03/26 12:28
連結財務諸表提出会社及び一部の連結子会社は、確定拠出年金制度を採用しております。また、一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- また、一部の連結子会社は、東京都電設工業企業年金基金に加入しておりますが、当企業年金基金制度は、自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができないため、確定拠出制度と同様の会計処理を行っております。2026/03/26 12:28
一部の連結子会社が有する確定給付年金制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
その他、一部の連結子会社は特定退職金共済制度に加入しております。