アイ・エス・ビー(9702)の外部顧客への売上高 - セキュリティシステムの推移 - 第一四半期
連結
- 2017年3月31日
- 10億1406万
- 2018年3月31日 -3.23%
- 9億8128万
- 2019年3月31日 +2.94%
- 10億1017万
- 2020年3月31日 +22.07%
- 12億3317万
- 2021年3月31日 +9.98%
- 13億5620万
- 2022年3月31日 -25.38%
- 10億1195万
- 2023年3月31日 +54.65%
- 15億6496万
- 2024年3月31日 -9.37%
- 14億1825万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2024/05/15 13:48
(注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。(単位:千円) 売上高 外部顧客への売上高 6,801,634 1,564,967 - 8,366,601 セグメント間の内部売上高又は振替高 20,581 4,675 △25,257 -
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/05/15 13:48
当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日)報告セグメント 合計 情報サービス事業 セキュリティシステム事業 顧客との契約から生じる収益 6,801,634 1,564,967 8,366,601 外部顧客への売上高 6,801,634 1,564,967 8,366,601
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期における我が国経済は、物価上昇や人手不足による設備投資の遅延などの影響により、景気回復が足踏みしているものの、賃金の増加や各種下押し要因の緩和により、緩やかな成長軌道に復することが期待されております。しかしながら、地政学的なリスクの高まりによる不安定な国際情勢や資源価格の高騰等により、先行き不透明な状況が続いております。2024/05/15 13:48
このような状況の中、当社グループは、今期からスタートした中期3か年計画「永続する企業へ ~Drive change to thrive~」の3つの重点戦略、「人事戦略」、「情報サービス事業戦略」、「セキュリティシステム事業戦略」に取り組み、持続的な成長と企業価値の向上に努めております。
その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高85億31百万円(前年同四半期比2.0%増)、営業利益11億5百万円(同7.3%増)、経常利益11億32百万円(同8.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億60百万円(同31.1%増)となりました。