純資産
連結
- 2020年9月30日
- 1030億4500万
- 2021年9月30日 +7.51%
- 1107億8800万
- 2022年9月30日 +5.41%
- 1167億7800万
個別
- 2020年9月30日
- 918億7500万
- 2021年9月30日 +6.03%
- 974億1600万
- 2022年9月30日 +5.72%
- 1029億9300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
(イ)有価証券
a.満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)によっております。
b.その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
…時価法によっております。(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
…移動平均法による原価法によっております。
(ロ)デリバティブ
時価法によっております。
(ハ)棚卸資産
主として個別法又は最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。2022/12/21 9:25 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は144,921百万円と、対前年同期比で104.9%、6,775百万円の増加となりました。主な要因は支払手形及び買掛金の増加1,157百万円、短期借入金の増加1,057百万円及び長期借入金の増加6,388百万円、並びにリース債務の減少1,342百万円であります。2022/12/21 9:25
純資産合計は116,778百万円と、対前年同期比で105.4%、5,990百万円の増加となりました。
③キャッシュ・フローの状況 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/12/21 9:25
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ⑥重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準2022/12/21 9:25
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債については決算日の直物為替相場、収益及び費用については期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
⑦重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/12/21 9:25
時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/12/21 9:25
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 当連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 1株当たり純資産額 3,862円22銭 4,127円50銭 1株当たり当期純利益 318円18銭 330円31銭