営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 106億4300万
- 2023年6月30日 +9.91%
- 116億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額46百万円には、セグメント間取引消去46百万円が含まれております。2023/08/07 11:45
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、鋲螺類の製造、建設工事用機械の製造、保険・不動産賃貸業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額113百万円には、セグメント間取引消去129百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△16百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/07 11:45 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループ(当社及び連結子会社)は、中期経営計画 “Vision 2023” の最終年度に向けて、首都圏のプロジェクトや、大阪・関西万博を見据え、グループ一体となった受注活動に取り組んでいます。2023/08/07 11:45
その結果、連結売上高は138,073百万円(前年同四半期比108.7%)、営業利益11,698百万円(同109.9%)、経常利益11,322百万円(同107.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益7,351百万円(同108.2%)となりました。また、EBITDAは39,307百万円(同107.3%)となりました。
また、当社はグループ経営の効率化のため、2023年4月1日付で持株会社体制へ移行し、円滑なスタートを切ることができました。