- 9699
- 2026/09/11
- 時価
- 1293億円
- PER 予
- 10.37倍
- 2010年以降
- 4.09-59.38倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.87倍
- 2010年以降
- 0.26-2.27倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.9%
- ROE 予
- 8.42%
- ROA 予
- 3.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2022年10月1日 至2022年12月31日)2024/02/08 9:07
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2022年10月1日 至2022年12月31日)2024/02/08 9:07
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、鋲螺類の製造、建設工事用機械の製造、保険・不動産賃貸業を含んでおります。(単位:百万円) レンタル関連事業 主たる地域別売上高 日本 17,280 1,435 18,716 その他の収益(注2) 27,823 269 28,092 外部顧客への売上高 47,354 1,707 49,062
2.「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づく収益であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループ(当社及び連結子会社)は、中期経営計画 “Next Stage 2026” の初年度においては、建設ロジスティックスの実証実験や仮設のチカラのノウハウ蓄積等、事業化のための基盤づくりに取り組んでおります。2024/02/08 9:07
その結果、連結売上高は52,540百万円(前年同四半期比107.1%)、営業利益5,350百万円(同109.7%)、経常利益5,204百万円(同108.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,366百万円(同108.6%)となりました。また、EBITDAは15,223百万円(同106.2%)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。