- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債の残高は17億7千万円で、前連結会計年度末と比べ2億3千9百万円の増加となりました。これは、退職給付に係る負債が2億3千5百万円増加したことが主な要因です。
(純資産)
純資産の残高は285億7千9百万円で、前連結会計年度末と比べ9億7千6百万円の増加となりました。これは、親会社株主に帰属する当期純利益の計上などにより、株主資本が23億6百万円増加したことが主な要因です。
2019/11/15 15:02- #2 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2019/11/15 15:02- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債は、期末決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/11/15 15:02 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債は、期末決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
2019/11/15 15:02- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(2018年1月31日) | 当連結会計年度(2019年1月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 27,602,673 | 28,579,574 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 932,500 | 145,251 |
| (うち新株予約権(千円)) | (112,149) | (145,251) |
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