構築物(純額)
個別
- 2018年1月31日
- 3400万
- 2019年1月31日 -6.88%
- 3166万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産2019/11/15 15:02
建物、構築物
定額法 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2019/11/15 15:02
前連結会計年度(自 2017年2月1日至 2018年1月31日) 当連結会計年度(自 2018年2月1日至 2019年1月31日) 建物及び構築物 4,616千円 4,287千円 工具器具及び備品 23,589千円 807千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※3 担保に供している資産は以下のとおりであります。2019/11/15 15:02
前連結会計年度(2018年1月31日) 当連結会計年度(2019年1月31日) 建物及び構築物 233,334千円 233,452千円 土地 229,051千円 229,051千円 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 国庫補助金受入れによる有形固定資産の圧縮記帳額は、以下のとおりであります。2019/11/15 15:02
前連結会計年度(2018年1月31日) 当連結会計年度(2019年1月31日) 建物及び構築物 269,354千円 269,354千円 その他 5,119千円 5,119千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2019/11/15 15:02
(2)減損損失を認識するに至った経緯用途 種類 場所 減損損失 事業用資産 建物及び構築物 宮崎県宮崎市 18,325千円
子会社に係る事業用資産については、営業損益が悪化し短期的な業績の回復が見込まれないことにより、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2019/11/15 15:02
有形固定資産の残高は67億1千4百万円で、前連結会計年度末と比べ1億7千8百万円の減少となりました。これは、建物及び構築物が9千8百万円減少したことが主な要因です。
無形固定資産の残高は2億7千2百万円で、前連結会計年度末と比べ6百万円の増加となりました。これは、ソフトウエアが3百万円増加したことが主な要因です。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法2019/11/15 15:02
なお、一部の連結子会社は定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
② 無形固定資産 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2019/11/15 15:02
建物、構築物
定額法 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
建物及び構築物
定額法
その他の有形固定資産
定額法
なお、一部の連結子会社は定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
② 無形固定資産
ソフトウエア
市場販売目的
市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。
自社利用目的
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法。ただし、サービス提供目的のソフトウエアで、特定顧客との契約に基づくアウトソーシング用ソフトウエアについては、当該契約に基づく受取料金(定額制)の期間にわたって均等償却しております。
ソフトウエア以外の無形固定資産
定額法
③ 長期前払費用
定額法2019/11/15 15:02