- 9692
- 2026/09/11
- 時価
- 740億円
- PER 予
- 10.94倍
- 2010年以降
- 赤字-34.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.5倍
- 2010年以降
- 0.28-3.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.04%
- ROE 予
- 13.72%
- ROA 予
- 9.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
シーイーシー(9692)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - サービスインテグレーション事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年10月31日
- 4億1886万
- 2018年10月31日 +12.2%
- 4億6998万
- 2019年10月31日 -24.83%
- 3億5326万
- 2020年10月31日 +5.11%
- 3億7131万
- 2021年10月31日 +1.8%
- 3億7799万
- 2022年10月31日 -0.19%
- 3億7727万
- 2023年10月31日 +37.36%
- 5億1821万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主力事業における中部サービスおよび西日本サービスは、製造業顧客の活発なICT投資を背景に、システム開発が堅調に推移しました。注力事業のモビリティサービスでは、MaaS領域のビッグデータやスマホアプリ開発が好調に推移しました。生産・物流ソリューションにおいては、スマートファクトリー関連が前期並みに留まったものの、物流効率化ICTソリューションは好調に推移しました。結果、売上高は135億1千8百万円、前年同期比12億8百万円(9.8%)の増となりました。利益面においては、増収に伴う増益により、営業利益は30億7千3百万円、前年同期比2億6千8百万円(9.6%)の増となりました。2023/12/12 13:18
(サービスインテグレーション事業)
主力事業については、運用を含めたICTインフラ構築およびシステム開発が好調に推移しました。注力事業のマイグレーションサービスは、オンプレミスからクラウド移行の需要増加により、堅調を維持しました。マイクロソフト連携サービスにつきましても、Dynamics365およびPower Platformの商談数が増加し、堅調に推移しました。セキュリティサービスにおいては、仕入販売の減少により売上面では前年並みに推移しましたが、第2四半期連結会計期間に計上した自社製品の大型案件の影響により、利益面では引き続き好調に推移しました。結果、売上高は257億5千7百万円、前年同期比27億7千8百万円(12.1%)の増となりました。利益面においては、増収による増益に加え、自社製品サービスの拡販により、営業利益は49億9千2百万円、前年同期比15億5千1百万円(45.1%)の増となりました。