KYCOM HD(9685)の支払手形及び買掛金の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 5060万
- 2009年3月31日 -24.19%
- 3835万
- 2010年3月31日 +6.23%
- 4074万
- 2010年12月31日 -26.05%
- 3013万
- 2011年3月31日 +18.01%
- 3556万
- 2011年6月30日 -0.6%
- 3534万
- 2011年9月30日 -2.76%
- 3437万
- 2011年12月31日 +8.56%
- 3731万
- 2012年3月31日 +85.63%
- 6927万
- 2012年6月30日 -37.08%
- 4359万
- 2012年9月30日 -0.72%
- 4327万
- 2012年12月31日 -33.49%
- 2878万
- 2013年3月31日 +10.03%
- 3167万
- 2013年6月30日 -34.83%
- 2064万
- 2013年9月30日 +50.34%
- 3103万
- 2013年12月31日 +38.12%
- 4286万
- 2014年3月31日 +25.34%
- 5372万
- 2014年6月30日 -17.93%
- 4408万
- 2014年9月30日 -20.53%
- 3503万
- 2014年12月31日 +66.51%
- 5834万
- 2015年3月31日 +22.56%
- 7149万
- 2015年6月30日 +1.99%
- 7291万
- 2015年9月30日 -22.14%
- 5677万
- 2015年12月31日 +11.73%
- 6343万
- 2016年3月31日 +9.82%
- 6966万
- 2016年6月30日 -6.93%
- 6483万
- 2016年9月30日 -8.2%
- 5952万
- 2016年12月31日 -14.23%
- 5105万
- 2017年3月31日 +15.61%
- 5902万
- 2017年6月30日 -26.77%
- 4322万
- 2017年9月30日 +17.6%
- 5083万
- 2017年12月31日 +15.32%
- 5862万
- 2018年3月31日 +26.26%
- 7401万
- 2018年6月30日 -12.14%
- 6503万
- 2018年9月30日 +24.27%
- 8081万
- 2018年12月31日 -11.55%
- 7148万
- 2019年3月31日 +21.69%
- 8699万
- 2019年6月30日 -31.67%
- 5944万
- 2019年9月30日 -3.91%
- 5712万
- 2019年12月31日 +15.41%
- 6592万
- 2020年3月31日 +19.57%
- 7882万
- 2020年6月30日 +2.33%
- 8066万
- 2020年9月30日 +0.32%
- 8092万
- 2020年12月31日 +9.28%
- 8843万
- 2021年3月31日 +9.33%
- 9667万
- 2021年6月30日 -20.78%
- 7658万
- 2021年9月30日 -17.59%
- 6311万
- 2021年12月31日 -2.17%
- 6174万
- 2022年3月31日 -4.39%
- 5903万
- 2022年6月30日 +119.32%
- 1億2946万
- 2022年9月30日 -22.76%
- 9999万
- 2022年12月31日 +12.29%
- 1億1228万
- 2023年3月31日 -37.32%
- 7037万
- 2023年6月30日 +22.78%
- 8640万
- 2023年9月30日 -26.2%
- 6377万
- 2023年12月31日 -1.36%
- 6290万
- 2024年3月31日 +22.25%
- 7690万
- 2024年6月30日 +28.41%
- 9874万
- 2024年9月30日 -4.44%
- 9436万
- 2024年12月31日 +7.93%
- 1億184万
- 2025年3月31日 -3.45%
- 9833万
- 2025年9月30日 -32.51%
- 6637万
- 2025年12月31日 +7.59%
- 7140万
- 2026年3月31日 +39.2%
- 9939万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 長期貸付金は、貸付先の信用リスクに晒されております。2026/06/26 14:16
営業債務である支払手形及び買掛金、未払金、未払法人税等は、1年以内の支払期日であり、流動性リスクに晒されております。
借入金は、主に運転資金と設備投資に係る資金調達を目的としたものであります。主として固定金利での借入であるため、金利の変動リスクに晒される可能性は僅かであります。一方で変動金利の借入金は金利変動リスクに晒されておりますが、金利スワップを利用してヘッジしております。