営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 1億572万
- 2017年12月31日 -46.63%
- 5642万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用が含まれております。全社収益は各グループ会社からの経営指導料等であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。2018/02/13 10:57
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、子会社の一部の事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用が含まれております。全社収益は各グループ会社からの経営指導料等であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/13 10:57 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2018/02/13 10:57
(単位:千円) 販売費及び一般管理費 ※ 675,014 ※ 679,257 営業利益 105,722 56,427 営業外収益 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のなかで当社グループは、事業の柱であるソフトウエア開発及び関連業務やコンピュータ関連サービス事業を中心に、グループ間で連携を取りながら提案営業の強化に取り組んでまいりました。2018/02/13 10:57
当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は35億40百万円(前年同期比0.4%増)となりました。損益につきましては、レンタカー事業や人材関連事業等の新規事業において売上の立ち上がりが期待通りに拡大しなかったため、営業利益は56百万円(前年同期比46.6%減)、経常利益は82百万円(前年同期比23.8%減)にとどまりました。これに、営業外損益の計上、特別損益の計上及び税金費用等を加味した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は44百万円(前年同期比40.9%減)となりました。
当第3四半期連結累計期間におけるセグメントの業績は次のとおりです。