建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 5億4773万
- 2020年3月31日 +14.12%
- 6億2507万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保に供している資産2021/04/23 16:05
上記の対応債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 投資有価証券 258,244 241,544 建物及び構築物 471,427 552,308 機械装置 207,300 182,838
- #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/04/23 16:05
当社グループは、事業資産については管理会計上の区分を基準に、賃貸不動産及び遊休資産については個別物件ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 石川県金沢市 事業用資産 建物及び構築物、工具、器具及び備品、及びリース資産
事業用資産のうち、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(37,743千円)として特別損失に計上しました。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は18億97百万円となり、1億89百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が1億52百万円増加したこと及び、有価証券が36百万円減少したことによるものであります。2021/04/23 16:05
固定資産は36億41百万円となり、7億89百万円増加いたしました。これは主に有形固定資産の建物及び構築物(純額)が77百万円、機械装置及び運搬具(純額)が4億67百万円、土地が3億99百万円増加したこと及び、リース資産(純額)が56百万円、投資その他の資産の投資有価証券が80百万円減少したことによるものであります。
建物及び構築物ならびに土地の増加は、主に不動産事業における賃貸用マンションの取得によるものであります。安定的な家賃収入が見込まれるほか、当社グループの社員寮としても活用し、福利厚生の向上に寄与することが期待されます。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/04/23 16:05
建物及び構築物 6~50年
機械装置及び運搬具 4~17年