退職給付に係る負債
連結
- 2019年3月31日
- 7161万
- 2020年3月31日 +26.09%
- 9029万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2021/04/23 16:05
(注)1 評価性引当額が23,582千円増加しております。この主な内容は、一部の連結子会社における税務上の繰越欠損金が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 賞与引当金 36,115 39,966 退職給付に係る負債 25,741 32,445 減損損失 152,004 165,233
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2021/04/23 16:05 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.簡便法を適用した確定給付制度2021/04/23 16:05
(1)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
(2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 退職給付に係る負債の期首残高 74,643千円 71,614千円 退職給付費用 - 19,460 退職給付の支払額 △3,029 △775 退職給付に係る負債の期末残高 71,614 90,299 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2021/04/23 16:05
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準