四半期報告書-第50期第2四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
前連結会計年度末より、従来「その他」に含まれていた「レンタカー事業」、また、第1四半期連結会計期間より、従来「その他」に含まれていた「人材関連事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
また、「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間に「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」を適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、この変更による当第2四半期連結累計期間のセグメント情報に与える影響額は軽微であります。
前連結会計年度末より、従来「その他」に含まれていた「レンタカー事業」、また、第1四半期連結会計期間より、従来「その他」に含まれていた「人材関連事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
また、「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間に「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」を適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、この変更による当第2四半期連結累計期間のセグメント情報に与える影響額は軽微であります。