売上高
個別
- 2014年9月30日
- 5億5765万
- 2015年9月30日 -6.4%
- 5億2193万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年9月30日)2015/11/06 13:42
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、アグリ事業部門(農機事業、ゼオライト事業)及び特殊事業部門(イベント事業、携帯事業)であります。(単位:千円) 建機レンタル部門 計 売上高 外部顧客への売上高 10,018,437 10,018,437 557,654 10,576,091 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の主力ユーザーである建設業界におきましては、関東圏では東京オリンピック関連工事、東北圏では震災復旧復興関連工事の継続がありましたが、北海道圏では例年より早い雪解けの影響による早期発注工事があったものの第2四半期以降の公共工事発注が低調に推移し、全体では厳しい状況で推移致しました。2015/11/06 13:42
このような事業環境の下、建設機械レンタルリーディングカンパニーでありますアクティオグループとの連携強化、「レンサルティング®」(提案営業)の推進によりレンタルの付加価値を高め、多様化するお客様のニーズに迅速且つ的確にお応えすると共に新たなレンタル需要の発掘に努めて参りましたが、上半期の売上高は前期を下回りました。
一方、業務効率の向上に努め、原価の節減を推進した結果、利益面では前期業績を上回ることが出来ました。