売上高
連結
- 2015年7月31日
- 71億4300万
- 2016年7月31日 +20.27%
- 85億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年11月1日 至 平成27年7月31日)2016/09/13 9:29
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)その他の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、鉄鋼関連事業、情報通信関連事業及びその他事業を含んでおります。(単位:百万円) 建設関連 売上高 外部顧客への売上高 91,813 7,143 98,956 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループは中期経営計画(平成26年度~平成28年度)の諸施策に基づく重点項目の推進に努め、官民の需要が集中する首都圏等を中心に拠点展開を進めるとともに、成長戦略の一環として新たに「特機エンジニアリング部」を発足させ、同部に「トンネル課」と「水処理課」を設置するなど、国内営業基盤の拡充と拡大に努めました。2016/09/13 9:29
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,034億22百万円(前年同期比4.5%増)となりました。利益面につきましては、レンタル資産等への投資増強に伴う減価償却費の負担増加の影響から、営業利益は105億76百万円(同15.4%減)、経常利益は100億49百万円(同19.9%減)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は58億89百万円(同21.5%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。