営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年7月31日
- 124億9800万
- 2016年7月31日 -15.38%
- 105億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2016/09/13 9:29
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 その他の調整額 278 四半期連結損益計算書の営業利益 12,498
「建設関連」セグメントにおいて、のれんの減損損失42百万円を計上しております。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2016/09/13 9:29
利益 金額 その他の調整額 312 四半期連結損益計算書の営業利益 10,576 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループは中期経営計画(平成26年度~平成28年度)の諸施策に基づく重点項目の推進に努め、官民の需要が集中する首都圏等を中心に拠点展開を進めるとともに、成長戦略の一環として新たに「特機エンジニアリング部」を発足させ、同部に「トンネル課」と「水処理課」を設置するなど、国内営業基盤の拡充と拡大に努めました。2016/09/13 9:29
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,034億22百万円(前年同期比4.5%増)となりました。利益面につきましては、レンタル資産等への投資増強に伴う減価償却費の負担増加の影響から、営業利益は105億76百万円(同15.4%減)、経常利益は100億49百万円(同19.9%減)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は58億89百万円(同21.5%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。