営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年7月31日
- 105億7600万
- 2017年7月31日 +14.38%
- 120億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2017/09/12 9:50
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 その他の調整額 312 四半期連結損益計算書の営業利益 10,576
第2四半期連結会計期間において、㈱ニシケンを連結の範囲に含めております。 - #2 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この変更は、㈱ニシケンが連結子会社となったことを契機に、同種かつ同一条件下で使用されるレンタル用資産について、経済的耐用年数、設備の修繕、更新サイクル等を総合的に勘案し、グループ内での耐用年数に統一を図るものであります。2017/09/12 9:50
この変更により、従来の方法によった場合と比べ、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益はそれぞれ87百万円減少しております。
なお、セグメント情報に与える影響は、当該個所に記載しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2017/09/12 9:50
利益 金額 その他の調整額 297 四半期連結損益計算書の営業利益 12,097 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループでは継続的発展を目指した長期経営ビジョン「BULL55」(平成27年10月期~平成31年10月期)の諸施策を粛々と遂行いたしました。実需に応じた機動的投資はもとより既存資産の再配置を迅速かつ効率的に実施することで、資産稼働水準を維持し、レンタル用資産の効率的稼働を目的とする体制強化に注力しました。2017/09/12 9:50
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,169億3百万円(前年同期比13.0%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は120億97百万円(同14.4%増)、経常利益は124億49百万円(同23.9%増)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は78億50百万円(同33.3%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。