臨時報告書
- 【提出】
- 2023/06/02 11:18
- 【資料】
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提出理由
当社は、2023年5月26日開催の監査等委員会において、会計監査人の異動を行うことについて決議し、同年5月26日開催の取締役会において、同年6月23日開催予定の第56回定時株主総会にて、「会計監査人選任の件」を付議することを決議しましたので、金融商品取引法第193条の2第1項及び第2項の監査証明を行う監査公認会計士等の異動に関し、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の4の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
監査公認会計士等の異動
(1)当該異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
東陽監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
ひびき監査法人
(2)当該異動の年月日
2023年6月23日(第56回定時株主総会開催予定日)
(3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2009年6月18日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であるひびき監査法人は、2023年6月23日開催予定の第56回定時株主総会の終結の時をもって任期満了となります。ひびき監査法人は当社との継続監査年数が長期にわたっていることに加え、当社の事業が拡大するなか、今後を見据えた上で、事業規模拡大に適応する監査体制やIFRSに関する知見、経験について総合的に検討し、見直すことといたしました。
監査等委員会が東陽監査法人を会計監査人の候補者とした理由は、会計監査人の交代により、新たな視点での監査及び機動的な監査が期待できること、IFRSに関する知見、経験が豊富なことに加え、会計監査人に必要とされる専門性、独立性、品質管理体制及び監査報酬の水準等を総合的に勘案した結果、当社の会計監査人としての適任と判断したものであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
① 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査役会の意見
妥当であると判断しております。
以 上
① 選任する監査公認会計士等の名称
東陽監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
ひびき監査法人
(2)当該異動の年月日
2023年6月23日(第56回定時株主総会開催予定日)
(3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2009年6月18日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であるひびき監査法人は、2023年6月23日開催予定の第56回定時株主総会の終結の時をもって任期満了となります。ひびき監査法人は当社との継続監査年数が長期にわたっていることに加え、当社の事業が拡大するなか、今後を見据えた上で、事業規模拡大に適応する監査体制やIFRSに関する知見、経験について総合的に検討し、見直すことといたしました。
監査等委員会が東陽監査法人を会計監査人の候補者とした理由は、会計監査人の交代により、新たな視点での監査及び機動的な監査が期待できること、IFRSに関する知見、経験が豊富なことに加え、会計監査人に必要とされる専門性、独立性、品質管理体制及び監査報酬の水準等を総合的に勘案した結果、当社の会計監査人としての適任と判断したものであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
① 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査役会の意見
妥当であると判断しております。
以 上