営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 24億7161万
- 2016年12月31日 +8.9%
- 26億9164万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,358,398千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/02/10 13:23
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない人材確保及び育成業務、不動産賃貸業務、損害保険代理店業務等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,409,980千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/10 13:23 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)業績の状況2017/02/10 13:23
当第3四半期連結累計期間(平成28年4月~12月)における当社グループの業績は、前年同期比で増収増益となりました。売上高は、医療関連受託事業及び介護・保育事業がともに好調に推移したため増加しました。営業利益は、介護・保育事業及び医療関連受託事業の増益により増加しました。なお、営業利益率は、医療関連受託事業の利益率が高水準で推移したこと及び介護・保育事業の利益率が大幅に上昇したことにより向上しました。
以上の結果、売上高は、48,691百万円(前年同期比3.2%増)、営業利益は、2,691百万円(同8.9%増)、営業利益率は、5.5%(同0.3ポイント増)、経常利益は、2,649百万円(同7.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,722百万円(同14.5%増)となりました。