営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 25億4200万
- 2019年9月30日 -1.93%
- 24億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/12 9:45
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない教育、不動産賃貸及び損害保険代理店業務等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,661百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/12 9:45 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)経営成績の状況2019/11/12 9:45
当第2四半期連結累計期間(2019年4月~9月)における当社グループの業績は、前年同期比で増収、営業利益は減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は増益となりました。売上高は、医療関連受託事業及び介護・保育事業がともに好調に推移したため、前年同期比14.7%増加の47,061百万円となりました。営業利益は、医療関連受託事業及び介護・保育事業において増益となりましたが、教育事業の減収に伴う減益や生産性向上のためのIT関連投資費用の増加等により、前年同期比2.0%減少の2,493百万円となり、営業利益率は、前年同期比0.9ポイント低下の5.3%となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、固定資産の譲渡に伴い特別利益が発生したことにより、前年同期比85.5%増加の3,035百万円となりました。
当第2四半期連結累計期間の業績結果は以下のとおりです。