情報技術開発(9638)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年3月31日
- 3774万
- 2010年3月31日 -15.03%
- 3207万
- 2011年3月31日 +3.15%
- 3308万
- 2012年3月31日 -13.7%
- 2855万
- 2013年3月31日 -13.18%
- 2478万
- 2014年3月31日 -12.7%
- 2164万
- 2015年3月31日 -12.25%
- 1899万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2015/06/29 10:54
貸借対照表に計上されているリース資産は「建物及び構築物」、「工具、器具及び備品」であります。
②リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/29 10:54
(2) 無形固定資産(リース資産除く)建物 3~47年 構築物 10~45年 工具、器具及び備品 2~10年
ソフトウエア - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除却損2015/06/29 10:54
固定資産売却損前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 1,105 千円 ― 千円 工具、器具及び備品 85 千円 680 千円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2015/06/29 10:54
当社グループは、稼動資産においては管理会計上の区分に基づき、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っており、遊休資産については各資産をグルーピングの単位としております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都世田谷区 事業用資産(賃貸設備) 建物及び構築物 7,082
事業用資産については、収益性が低下し帳簿価額の回収が見込めないことにより帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- また、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/29 10:54
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物 3~50年 構築物 10~45年 工具、器具及び備品 2~20年
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