情報技術開発(9638)の仕掛品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年3月31日
- 1億6056万
- 2010年3月31日 -0.35%
- 1億5999万
- 2011年3月31日 +14.09%
- 1億8255万
- 2012年3月31日 -30.16%
- 1億2748万
- 2013年3月31日 +406.24%
- 6億4537万
- 2014年3月31日 -54.59%
- 2億9308万
- 2015年3月31日 +121.43%
- 6億4898万
個別
- 2008年3月31日
- 1億6905万
- 2009年3月31日 -3.84%
- 1億6256万
- 2010年3月31日 -5.86%
- 1億5303万
- 2011年3月31日 -12.05%
- 1億3458万
- 2012年3月31日 -35.6%
- 8667万
- 2013年3月31日 +637.27%
- 6億3903万
- 2014年3月31日 -58.33%
- 2億6626万
- 2015年3月31日 +133.98%
- 6億2300万
有報情報
- #1 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- 相殺表示したたな卸資産に対応する工事損失引当金の額2015/06/29 10:54
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 仕掛品 ― 千円 165,846 千円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は195億99百万円となり、前連結会計年度末に比べ26億26百万円増加いたしました。2015/06/29 10:54
流動資産は118億54百万円となり、17億75百万円増加いたしました。主な要因は、受取手形及び売掛金が89百万円減少したものの、現金及び預金が15億30百万円、仕掛品が3億55百万円増加したこと等によるものであります。
固定資産は77億45百万円となり、8億51百万円増加いたしました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法により算定
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法
① 商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2015/06/29 10:54 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2015/06/29 10:54
ⅱ 仕掛品
個別法による原価法