当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- -1億6114万
- 2014年9月30日 -44.57%
- -2億3298万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2014/11/13 10:22
税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純損益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結対象会社の株式会社ケーイーシーは、当社製品・サービスの導入指導、運用保守、ネットワーク環境構築等の事業を主体としており、当社グループの連結業績に寄与しています。株式会社マックスシステムは、「医療情報システム」ベンダーであり、医事会計(レセプトシステム)、電子カルテ、オーダリングシステム等医療系基幹システムの開発・販売を行っておりますが、当期においては下半期における連結業績への寄与が期待されております。クロノス株式会社は、就業管理システム及びタイムレコーダーの開発・販売を行っており、これも当社グループの連結業績に寄与しています。2014/11/13 10:22
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高 3,893,591千円(前年同期比1.3%減)、営業損失 322,646千円(前年同期は営業損失 243,088千円)、経常損失 306,685千円(前年同期は経常損失 228,361千円)、四半期純損失 232,980千円(前年同期は四半期純損失 161,149千円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2014/11/13 10:22