- 9629
- 2026/09/18
- 時価
- 346億円
- PER 予
- 39.5倍
- 2010年以降
- 赤字-115.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.84倍
- 2010年以降
- 0.52-3.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.54%
- ROE 予
- 4.66%
- ROA 予
- 2.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 4億5455万
- 2019年3月31日 -54.91%
- 2億496万
個別
- 2018年3月31日
- 4億3230万
- 2019年3月31日 -80.32%
- 8509万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- れんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却を行っております。のれんは無形固定資産その他に含めております。2019/06/24 16:59 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。2019/06/24 16:59
無形固定資産:
市場販売目的のソフトウェア:見込販売数量に基づく償却又は販売可能な見込有効期間(3年以内)に基づく定額法 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループでは、パッケージソフトウェアの製品開発において、「研究開発費等に係る会計基準」(企業会計審議会 1998年3月13日)に基づき費用配分の会計処理をしております。2019/06/24 16:59
当社グループにおける製品開発については、既存のソフトウェアに新しい機能等を付加した、いわゆるアップグレード版のソフトウェアの開発もおこなっており、そのような場合には、次期以降の収益との対応を図る観点から、無形固定資産に資産計上しております。
従いまして製品開発の状況によっては、当期の費用になるものと、資産計上をしてから次期以降の費用になるものとの金額の変動により、当社グループの経営成績に重要な影響を及ぼすことが考えられます。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) のれんの償却方法及び償却期間2019/06/24 16:59
5年間の定額法により償却を行っております。のれんは無形固定資産その他に含めております。
(7) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
市場販売目的のソフトウェア………見込販売数量に基づく償却又は販売可能な見込有効期間(3年以内)に基づく定額法
自社利用のソフトウェア……………社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法2019/06/24 16:59