純資産
連結
- 2021年3月31日
- 159億9542万
- 2022年3月31日 +8.04%
- 172億8164万
- 2023年3月31日 +2.96%
- 177億9269万
個別
- 2021年3月31日
- 144億6416万
- 2022年3月31日 +7.22%
- 155億786万
- 2023年3月31日 +3.45%
- 160億4280万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/06/22 15:03
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 移動平均法による原価法 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための指標2023/06/22 15:03
当社グループが目標とする経営指標は、売上高、営業利益、売上高営業利益率を重要な指標として位置づけ、収益性を向上させるとともに、より高い成長性を確保することを目指します。また株主還元の指標として株主資本当期純利益率(ROE)、純資産配当率(DOE)の向上も目標としております。
10年以上の運用実績がある「PCAクラウド」は、21,000法人を達成するまでに成長いたしました。更に成長を加速させ、複数ユーザーの同時利用だけでなく、主に一人で利用する法人にも導入を広げることで、80,000法人の達成を目指します。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 資本の財源及び資金の流動性にかかわる情報等2023/06/22 15:03
(純資産の状況)
当連結会計年度末における純資産の残高は、17,792百万円(前連結会計年度末は17,281百万円)となり、511百万円の増加となりました。これは主に自己株式が489百万円減少したことによるものであります。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/06/22 15:03
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 配当政策(連結)
- 剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。2023/06/22 15:03
当期の配当につきましては、安定配当の観点から連結純資産配当率を重視し、現段階の目標を2.0%とした結果、普通配当を1株当たり13円00銭から4円00銭増配の17円00銭とすることを決定しました。
内部留保資金につきましては、長期的・持続的な事業発展のため、急速な技術革新に対応し市場競争力を強化するための新製品開発、優秀な人材の確保・育成、及び営業販売チャネルの開拓等に重点投資し、さらなる事業の拡大、経営基盤の強化に努めてまいります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/06/22 15:03
…時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等…移動平均法による原価法 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/06/22 15:03
(注)1.当社は、2021年10月1日を効力発生日として普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割がおこなわれたと仮定し、「1株当たり純資産額」、「1株当たり当期純利益」及び「潜在株式調整後1株当たり当期純利益」を算定しております。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 1株当たり純資産額 847円14銭 870円38銭 1株当たり当期純利益 118円36銭 44円16銭
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。