純資産
連結
- 2024年3月31日
- 189億6300万
- 2025年3月31日 +1.69%
- 192億8300万
- 2026年3月31日 -1.2%
- 190億5200万
個別
- 2024年3月31日
- 170億500万
- 2025年3月31日 +0.35%
- 170億6500万
- 2026年3月31日 -2.76%
- 165億9400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/06/23 15:30
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 移動平均法による原価法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 資本の財源及び資金の流動性にかかわる情報等2026/06/23 15:30
(純資産の状況)
当連結会計年度末における純資産の残高は、19,052百万円(前連結会計年度末は19,283百万円)となり、230百万円の減少となりました。これは主にその他有価証券評価差額金が794百万円減少、利益剰余金が610百万円増加したことによるものであります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2026/06/23 15:30
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 配当政策(連結)
- 当社グループは、昨今のAIの社会実装が急速に進む事業環境に対応するため、より一層の成長投資による中長期成長が重要と考えております。よって、配当政策につきましては、人的資本、研究開発、M&Aなどの成長投資への機動的な資金配分と、株主の皆様への長期的・安定的な還元を両立させることを目指しております。2026/06/23 15:30
また、株主還元につきましては、自己資本に基づいたDOE(連結自己資本配当率)4.5%程度としております。これにより、短期的な業績変動に左右されず、中長期的な純資産の成長に応じた予見可能性の高い安定的な還元を実現してまいります。
当連結会計期間末までは、資本効率性の向上(ROE10%到達およびEVAスプレッドのプラス転換)を目標とし、株主還元方針として連結配当性向100%程度を目安に配当を実施してまいりました。この度、目標としていたROE10%等を達成したため、上記の通り新たな配当方針(DOE基準)へと移行いたしました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/06/23 15:30
…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等…移動平均法による原価法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/23 15:30
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 949円72銭 940円50銭 1株当たり当期純利益 86円86銭 117円46銭