無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 1億5500万
- 2022年3月31日 +40.65%
- 2億1800万
個別
- 2021年3月31日
- 8300万
- 2022年3月31日 +159.04%
- 2億1500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定しております。)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法を採用しております。
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
主な耐用年数は下記のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 3~15年
工具、器具及び備品 3~15年2022/06/27 10:28 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末(以下、当期末)における流動資産は87億15百万円となり、前連結会計年度末(以下、前期末)比8億19百万円増加しました。これは主に、現金及び預金が4億円、営業未収入金及び契約資産が3億7百万円それぞれ増加したことによるものです。2022/06/27 10:28
固定資産は251億32百万円となり、前期末比6億39百万円増加しました。これは主に、新規会館の開設等に伴う建物及び構築物の増加、賃借していた既存会館の買い取りに伴う土地の増加により有形固定資産が5億8百万円増加したことによるものです。その他には、IT投資に係るソフトウエア仮勘定の増加により無形固定資産が増加し、繰延税金資産の増加により投資その他の資産が増加したことによります。
この結果、総資産は338億47百万円となり、前期末比14億59百万円増加しました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 3~15年2022/06/27 10:28
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/27 10:28
(2).識別した項目にかかる重要な会計上の見積もりの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 20,871 21,470 無形固定資産 83 215 減損損失 74 135
当社は、事業を営むために会館や店舗などの資産を保有しております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/27 10:28
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積もりの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 22,153 22,662 無形固定資産 155 218 減損損失 77 193
当社グループは、事業を営むために会館や店舗などの資産を保有しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 3~15年2022/06/27 10:28
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法