- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/08/12 9:27- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2022/08/12 9:27- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/08/12 9:27- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結会計期間末における流動資産は85億42百万円となり、前連結会計年度末(以下、前期末)比1億72百万円減少しました。これは主に、現金及び預金が7億1百万円、営業未収入金及び契約資産が70百万円、それぞれ減少する一方、未収還付法人税等や自己株式取得に係る預け金等が増加したことによるものです。
固定資産は249億54百万円となり、前期末比1億77百万円減少しました。これは、建物及び構築物を中心に減価償却の進行により有形固定資産が55百万円減少したこと、さらに投資その他の資産が、合弁会社設立に伴い投資有価証券が増加する一方、主に繰延税金資産の減少によって1億25百万円減少したこと等によるものです。
この結果、総資産は334億97百万円となり、前期末比3億50百万円減少しました。
2022/08/12 9:27- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
今後わが国でも感染対策と社会経済活動の両立をはかる方向に進むものと予想されますが、本感染症そのものの収束に関しては、依然として明確な見通しは得られておりません。
こうした点をふまえ、当社グループでは2023年3月期末までは業績への影響が続くとの想定のもと、固定資産に関する減損損失の認識要否および繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行っております。
なお、今後の本感染症による影響が、この想定と乖離する場合には、当社グループの経営成績および財政状態に影響を与える可能性があります。
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