- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2023/02/14 9:15- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2023/02/14 9:15- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2023/02/14 9:15- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は90億71百万円となり、前連結会計年度末(以下、前期末)比3億56百万円増加しました。これは主に、現金及び預金が76百万円減少する一方、営業未収入金及び契約資産が2億37百万円増加したほか、未収還付法人税等や固定資産税等に係る前払費用が増加したことによるものです。
固定資産は253億39百万円となり、前期末比2億7百万円増加しました。これは主に、新規会館投資等に伴う建物及び構築物などの増加と減価償却の進行によるリース資産の減少の差し引きにより、有形固定資産が9百万円減少する一方、新たな基幹情報システムの稼働等に伴うソフトウエアの増加により、無形固定資産が1億94百万円増加したことによるものです。この結果、総資産は344億11百万円となり、前期末比5億63百万円増加しました。
2023/02/14 9:15- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
わが国でも感染対策と社会経済活動の両立が進んでいますが、本感染症そのものの収束に関しては、依然として明確な見通しは得られておりません。
こうした点をふまえ、当社グループでは2023年3月期末までは業績への影響が続くとの想定のもと、固定資産に関する減損損失の認識要否および繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行っております。
なお、今後の本感染症による影響が、この想定と乖離する場合には、当社グループの経営成績および財政状態に影響を与える可能性があります。
2023/02/14 9:15