建物及び構築物(純額)
連結
- 2023年3月31日
- 98億4000万
- 2024年3月31日 +0.19%
- 98億5900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/06/26 9:51
(単位:百万円)前連結会計年度(2023年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 664 551 112 合計 664 551 112
(注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。当連結会計年度(2024年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 664 581 82 合計 664 581 82 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は下記のとおりであります。2024/06/26 9:51
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 3~15年 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2024/06/26 9:51
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 232 - 機械装置及び運搬具 4 - - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/06/26 9:51
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 6百万円 17百万円 機械装置及び運搬具 0 - - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/26 9:51
当社グループは、事業用資産について管理会計上の区分を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 兵庫県東加古川市 葬儀会館 建物及び構築物、その他
兵庫県東加古川市の資産グループについては、営業活動から生ずる損益が継続的にマイナスであるため、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(3百万円)として特別損失に計上しております。