有価証券報告書-第93期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」とい
う。)等を当事業年度から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービ
スと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。
当社の収益は子会社からの不動産賃貸料、経営指導料等および受取配当金となります。不動産賃貸料、経営指
導料等においては契約内容に応じた受託業務が行われた時点での当社の履行義務が充足されることから、当該時
点で収益および費用を認識しております。受取配当金については配当金の効力発生日をもって認識しておりま
す。
なお、当事業年度の財務諸表に与える影響はありません。
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」とい
う。)等を当事業年度から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービ
スと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。
当社の収益は子会社からの不動産賃貸料、経営指導料等および受取配当金となります。不動産賃貸料、経営指
導料等においては契約内容に応じた受託業務が行われた時点での当社の履行義務が充足されることから、当該時
点で収益および費用を認識しております。受取配当金については配当金の効力発生日をもって認識しておりま
す。
なお、当事業年度の財務諸表に与える影響はありません。