- #1 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等について
当社は前第1四半期から前第4四半期累計期間まで継続して営業損失を計上していることより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が発生していると認識しております。
これに関して、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
2021/08/16 15:17- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は493,843千円増加し、売上原価は364,701千円増加し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ129,142千円増加しております。
また、利益剰余金の期首残高は61,050千円増加しております。
2021/08/16 15:17- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上高 2,485百万円(前年同期の売上高は490百万円)
営業利益 45百万円(前年同期の営業損失は754百万円)
経常利益 81百万円(前年同期の経常損失は654百万円)
2021/08/16 15:17- #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等について
当社は前第1四半期から前第4四半期累計期間まで継続して営業損失を計上していることより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が発生していると認識しております。
これに関して、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
2021/08/16 15:17