- 9619
- 2026/09/02
- 時価
- 641億円
- PER 予
- 5.37倍
- 2010年以降
- 赤字-11.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2010年以降
- 0.46-1.52倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.33%
- ROE 予
- 15.21%
- ROA 予
- 4.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2016/02/12 9:25
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産の賃貸及び管理等であります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 9:25 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(3)、連結会計基準第44-5項(3)及び事業分離等会計基準第57-4項(3)に定める経過的な取扱いに従っており、過去の期間のすべてに新たな会計方針を遡及適用した場合の第1四半期連結会計期間の期首時点の累積的影響額を資本剰余金及び利益剰余金に加減しております。2016/02/12 9:25
この結果、第1四半期連結会計期間の期首において、のれんが1,276百万円及び資本剰余金2,350百万円が減少するとともに、利益剰余金が1,074百万円増加しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益及び経常利益は22百万円減少しており、税金等調整前四半期純利益は6百万円減少しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、事業を通じて、全てのお客様に「いちねんで、いちばんの毎日を。」ご提供し、社会に貢献できる企業を目指しております。基盤事業である自動車総合サービス事業を中心に、ケミカル事業、パーキング事業、機械工具販売事業、合成樹脂事業を展開しております。また基盤事業の強化を進めながら、事業領域の枠にとらわれない新規事業への参入、規模拡大を目的とした積極的なM&A、海外展開にも挑戦しております。2016/02/12 9:25
当第3四半期連結累計期間の連結売上高は542億21百万円(対前年同期比2.5%増)、営業利益は38億52百万円(対前年同期比1.6%減)、経常利益は39億15百万円(対前年同期比2.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億16百万円(対前年同期比2.1%増)となりました。
なお、第1四半期連結累計期間より、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2013年9月13日)等を適用し、「四半期純利益」を「親会社株主に帰属する四半期純利益」としております。