有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4.固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2018/06/15 10:56
前連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 建物及び構築物工具、器具及び備品機械及び装置土地その他(有形固定資産) 36百万円004102 74百万円--1273 計 450 204 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。2018/06/15 10:56
前連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) (1)固定資産売却損 建物及び構築物 17百万円 0百万円 工具、器具及び備品 0 - (2)固定資産除却損 建物及び構築物 38百万円 252百万円 工具、器具及び備品 10 11 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。2018/06/15 10:56
前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 97百万円 工具、器具及び備品 - 3 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2018/06/15 10:56
当社グループである株式会社イチネン農園は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位である農場を基本単位として、グルーピングしております。営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである農場について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(49百万円)として特別損失に計上しました。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額については売却が困難であるため零として評価しております。場所 用途 種類 金額 兵庫県篠山市 農業用設備 建物及び構築物等 49百万円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <資産の状況>当連結会計年度末における流動資産の残高は417億35百万円となり、前連結会計年度末残高415億52百万円と比べて1億83百万円増加いたしました。これは「電子記録債権」の減少3億53百万円、ファイナンス・リース取引の契約増加による「リース投資資産」の増加3億42百万円、連結子会社の取得等に伴う「仕掛品」の増加1億28百万円が主な要因であります。2018/06/15 10:56
固定資産の残高は767億33百万円となり、前連結会計年度末残高733億80百万円と比べて33億53百万円増加いたしました。これはオペレーティング・リース取引の契約増加による「賃貸資産」の増加23億63百万円、ケミカル事業における研究開発施設に係る建物等の取得による「建物及び構築物」の増加10億41百万円及び「建設仮勘定」の減少6億74百万円、旧研究開発施設等の売却に伴う「土地」の減少2億79百万円、償却による「のれん」の減少4億42百万円、自動車リース関連事業に係る基幹システムの開発等による「ソフトウエア」の増加5億50百万円、時価評価等による「投資有価証券」の増加5億94百万円が主な要因であります。
繰延資産の残高は29百万円となり、前連結会計年度末残高48百万円と比べて19百万円減少いたしました。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 工具、器具及び備品 10年2018/06/15 10:56
その他…主に定率法。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物並びに一部の工具器具備品については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。