- 9619
- 2026/09/04
- 時価
- 643億円
- PER 予
- 5.39倍
- 2010年以降
- 赤字-11.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2010年以降
- 0.46-1.52倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.32%
- ROE 予
- 15.21%
- ROA 予
- 4.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②財政状態に関する分析2018/06/15 10:56
<資産の状況>当連結会計年度末における流動資産の残高は417億35百万円となり、前連結会計年度末残高415億52百万円と比べて1億83百万円増加いたしました。これは「電子記録債権」の減少3億53百万円、ファイナンス・リース取引の契約増加による「リース投資資産」の増加3億42百万円、連結子会社の取得等に伴う「仕掛品」の増加1億28百万円が主な要因であります。
固定資産の残高は767億33百万円となり、前連結会計年度末残高733億80百万円と比べて33億53百万円増加いたしました。これはオペレーティング・リース取引の契約増加による「賃貸資産」の増加23億63百万円、ケミカル事業における研究開発施設に係る建物等の取得による「建物及び構築物」の増加10億41百万円及び「建設仮勘定」の減少6億74百万円、旧研究開発施設等の売却に伴う「土地」の減少2億79百万円、償却による「のれん」の減少4億42百万円、自動車リース関連事業に係る基幹システムの開発等による「ソフトウエア」の増加5億50百万円、時価評価等による「投資有価証券」の増加5億94百万円が主な要因であります。 - #2 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2018/06/15 10:56
(ヘ)仕掛品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)